科目情報
| 科目コード |
0FAB1016 |
|---|---|
| 科目名 |
□実践クロス講座(グローバル講座) |
| 講義名 |
□実践クロス講座(グローバル講座) |
| クラス |
[001] |
| 学年 |
1年 |
| キャンパス区分 |
|
| 開講学期 |
前期 |
| 開講時期 |
1Q ~ 2Q |
| 曜日・時限 |
金4 |
| 科目種別 |
|
| 科目区分 |
基礎教育 |
| 単位区分 |
選択 |
| 単位数 |
2 |
| 準備事項 |
|
| 備考 |
|
| 実務家教員 |
|
| 科目コード |
0FAB1016 |
|---|
| 科目名 |
□実践クロス講座(グローバル講座) |
|---|
| 講義名 |
□実践クロス講座(グローバル講座) |
|---|
| クラス |
[001] |
|---|
| 学年 |
1年 |
|---|
| キャンパス区分 |
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|---|
| 開講学期 |
前期 |
|---|
| 開講時期 |
1Q ~ 2Q |
|---|
| 曜日・時限 |
金4 |
|---|
| 科目種別 |
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|---|
| 科目区分 |
基礎教育 |
|---|
| 単位区分 |
選択 |
|---|
| 単位数 |
2 |
|---|
| 準備事項 |
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|---|
| 備考 |
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|---|
| 実務家教員 |
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|---|
講義情報
コンピテンシー/Competency
課題や目的に沿って、必要な情報を収集・整理できる(情報収集力) |
時代の変化に主体的に向き合って関わり合うことができる(主体的行動力) |
異文化を理解して思考し、柔軟に行動することができる(異文化理解力) |
講義概要/Class Outline
|
【本科目のねらい】 |
講義計画(テーマ及び学習内容) (テキスト)
|
オムニバス形式で実施します。 |
講義計画(テーマ及び学習内容)
回 |
内容 |
|---|---|
|
1 |
担当教員からの解説①: |
|
2 |
担当教員からの解説②: |
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3 |
九州電力株式会社 キューデン・インターナショナル 野中 真吏 氏、松山 美咲 氏 |
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4 |
住友商事株式会社 重中 真樹 氏 |
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5 |
株式会社久原本家グループ本社 国際事業推進部・課長 青柳 啓三氏 |
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6 |
株式会社 西日本シティ銀行 上海駐在員事務所 所長 木佐貫 哲平氏 |
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7 |
イケア・ジャパン株式会社 ローカルマーケティング 出水 隆将氏 |
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8 |
九州電力株式会社 キューデン・インターナショナル 川島 大卓 氏、内田 早紀 氏 |
|
9 |
西日本鉄道株式会社 海外開発事業部 課長 永田 耕三 氏 |
|
10 |
株式会社 福岡銀行 グローバルソリューション部・主任調査役 |
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11 |
株式会社 正興電機製作所 経営統括本部・経営管理部・部長 河野 弘史氏 |
|
12 |
西松建設株式会社 国際事業本部 主任 岩切 康平 氏 |
|
13 |
授業全体の振り返り及びまとめ。 |
|
14 |
授業全体の振り返り及びまとめ。 |
到達目標/Class Goal
|
本講座を受講することで、以下の知識・スキルを習得し、実践できることを目標とします。 |
準備学習の内容(事前・事後学習)
|
【事前学習】事前に各界の担当講師を紹介するので、インターネット等で所属企業の情報を調べ、講師に質問したい事項をまとめる。 |
評価基準GradingCriteria
|
秀=90~100点、優=80~89点、良=70~79点、可=60~69点、不可=59点以下、で評価する。 |
評価方法/Grading Method
|
ミニ・レポートを含む通常の取り組み(70%)、最終レポート(30%)、を総合的に評価する。 |
ルーブリック/Rubric
評価項目 |
期待を大きく上回る |
期待以上である |
やや努力を要する |
努力を要する |
相当の努力を要する |
|---|---|---|---|---|---|
① グローバルな視点と異文化理解の説明能力 |
異文化理解の重要性や多様な価値観の尊重について、具体的な事例を交えて深く考察し、説得力のある説明ができる |
異文化理解の重要性を適切に説明し、具体例を用いた明確な説明ができる |
基本的な異文化理解の考え方を説明できるが、具体例や論理的な整理が不十分 |
異文化理解についての説明が曖昧で、具体的な事例や考察が不足している |
異文化理解についての説明がほとんどできず、内容が理解できていない |
② 国際的なキャリアの選択肢に関する考察と発信力 |
自身のキャリア目標に関する具体的な計画を立て、グローバルな視点を持った考察を深め、明確に発信できる |
国際的なキャリアの選択肢について、自身の考えを具体的に述べ、わかりやすく発信できる |
キャリアの選択肢について一定の考えを持っているが、具体性や発信の明瞭さに欠ける |
国際的なキャリアの選択肢についての理解が浅く、自身の考えを明確に説明できない |
キャリアの選択肢に関する発信がほとんどなく、学習成果が見られない |
言語や文化の違いによるコミュニケーションの特徴を理解し、障壁とその対策を説明できる |
異文化コミュニケーションの課題に柔軟かつ効果的に対応し、積極的に解決策を提案できる |
異文化環境での適切な対応を理解し、実践的なスキルを活かして円滑なコミュニケーションができる |
異文化コミュニケーションの基本的なポイントを理解し、ある程度適切な対応ができるが、改善の余地がある |
コミュニケーションの理解が不十分で、実践において適切な対応ができない場面が多い |
異文化コミュニケーションにおいて著しく困難を抱え、適切な対応がほとんどできない |
受講上の注意/Class Rules
|
多忙の中、時間を割いて本学にお越しいただいている講師に対して、失礼にならないよう、居眠りや私語は慎んでください。また、都合により日程や担当者が変更される可能性があります。その場合は事前に周知します。 |
受講制限/Prerequisit
|
受講者の上限を180名とします。 |
授業アンケート等を踏まえた改善事項
|
特になし |
関連する科目RelatedClass
|
キャリア形成基礎論等のキャリア科目、グローバル・リーダーシップ・プログラム、及びその推奨科目 |
教科書/Text
著者名 |
書名 |
出版年 |
出版社名 |
ISBN |
本体価格 |
|---|---|---|---|---|---|
教科書/Text (手配情報)
指定図書/Assigned Books
著者名 |
書名 |
出版年 |
出版社名 |
ISBN |
本体価格 |
|---|---|---|---|---|---|
指定図書/Assigned Books (手配情報)
参考文献/Bibliography
著者名 |
書名 |
出版年 |
出版社名 |
ISBN |
本体価格 |
|---|---|---|---|---|---|