科目情報
| 科目コード |
0FB21516 |
|---|---|
| 科目名 |
□グローバル日本語 |
| 講義名 |
グローバル日本語 |
| クラス |
[209] |
| 学年 |
3年 |
| キャンパス区分 |
|
| 開講学期 |
後期 |
| 開講時期 |
3Q ~ 4Q |
| 曜日・時限 |
火2 |
| 科目種別 |
語学 |
| 科目区分 |
日本語 |
| 単位区分 |
選択 |
| 単位数 |
1 |
| 準備事項 |
|
| 備考 |
|
| 実務家教員 |
|
| 科目コード |
0FB21516 |
|---|
| 科目名 |
□グローバル日本語 |
|---|
| 講義名 |
グローバル日本語 |
|---|
| クラス |
[209] |
|---|
| 学年 |
3年 |
|---|
| キャンパス区分 |
|
|---|
| 開講学期 |
後期 |
|---|
| 開講時期 |
3Q ~ 4Q |
|---|
| 曜日・時限 |
火2 |
|---|
| 科目種別 |
語学 |
|---|
| 科目区分 |
日本語 |
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| 単位区分 |
選択 |
|---|
| 単位数 |
1 |
|---|
| 準備事項 |
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|---|
| 備考 |
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|---|
| 実務家教員 |
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|---|
講義情報
コンピテンシー/Competency
自分の考え方をしっかり相手に伝えることができる(意思伝達力) |
異文化を理解して思考し、柔軟に行動することができる(異文化理解力) |
他者と情報共有して課題を解決するための対話ができる(コミュニケーション力) |
講義概要/Class Outline
|
本授業は、グローバル人材を育成するための、ビジネス日本語のより実践的な演習科目である。与えられた課題に取り組むことで、日本語による高度なビジネスコミュニケーション能力、問題解決能力、異文化理解力を養う。 |
講義計画(テーマ及び学習内容) (テキスト)
講義計画(テーマ及び学習内容)
回 |
内容 |
|---|---|
|
1 |
オリエンテーション |
|
2 |
復習(電話:敬語のウチとソト) |
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3 |
データからグラフ作成 |
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4 |
ケースⅠ-1/訪問準備① |
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5 |
ケースⅠ-1/訪問準備② |
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6 |
ケースⅠ-1/訪問準備③ |
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7 |
ケースⅠ-1/訪問 |
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8 |
ケースⅠ-1/訪問フィードバック |
|
9 |
ケースⅠ-2/訪問準備② |
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10 |
ケースⅠ-2/訪問準備③ |
|
11 |
ケースⅠ-2/訪問 |
|
12 |
ケースⅠ-2/訪問フィードバック |
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13 |
ケースⅡ/訪問準備② |
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14 |
ケースⅡ/訪問、フィードバック |
到達目標/Class Goal
|
ビジネス場面において、相手の言いたいことを理解し、適切な表現を使って自分の考えを相手に伝えることができる。 |
準備学習の内容(事前・事後学習)
|
次の講義までに、前回の講義で扱った内容を復習すること。 |
評価基準GradingCriteria
|
授業への取り組み、ロールプレイ、小テストの結果をもとに評価する。 |
評価方法/Grading Method
|
授業への取り組み:40%、ロールプレイ:40%、小テスト:20% |
ルーブリック/Rubric
評価項目 |
期待を大きく上回る |
期待以上である |
やや努力を要する |
努力を要する |
相当の努力を要する |
|---|---|---|---|---|---|
コミュニケーション力 |
関係者と積極的にコミュニケーションをとり、相手の求めるニーズを把握し、自信の行動へ反映することができる |
関係者とコミュニケーションをとり、相手の求めるニーズを把握し、自信の行動へ反映することができる |
関係者とコミュニケーションをとり、必要な情報を集めたり、伝えたりすることができる |
親しいメンバーとは、コミュニケーションをとることができる |
関係者とコミュニケーションをとろうとしない |
主体的行動 |
自分自身の意見を持ち、自ら考え、自ら主体的に行動を起こし、また、周囲から求められていることを把握し、行動に落とし込むことができる |
自分自身の意見を持ち、自ら考え、自ら主体的に行動を起こし、また、周囲から求められていることを把握し、行動しようとしている |
自分自身の意見を持ち、自ら考え、自ら主体的に行動を起こすことができる |
教員、または、他のメンバーからの指示があった内容については、行動を起こすことができる |
教員、または、他のメンバーからの指示があった内容について、行動を起こさない |
社会人としてのマナー |
社会人としての基本的なマナーを身につけており、いかなる場面においても、自覚と責任のある行動ができる |
社会人としての基本的なマナーを身につけており、自覚と責任のある行動ができる |
時間を守る、期限を守る、挨拶をする、敬語の使用など、社会人としての基本的なマナーを身につけている |
社会人としての基本的なマナーを意識しているが、意識不足があり、指摘を受けながら実行することができる |
社会人としての基本的なマナーを意識せず、身勝手な行動をする |
資料 |
必要なポイントを提示できており、不要な文章がなく、必要な情報が十分に盛り込まれている。 |
必要なポイントを提示できており、不要な文章が |
必要なポイントをだいたい提示できており、不要な文章があまりなく、必要な情報がだいたい盛り込まれている。 |
不要な文章で提示されている箇所がある。 |
話す内容をそのまま書いている。 |
受講上の注意/Class Rules
|
受講生の人数や日本語のレベルによって、講義進度が変わることがあります。 |
受講制限/Prerequisit
|
2年次配当科目「ビジネス日本語」を受講していることが望ましい。 |
授業アンケート等を踏まえた改善事項
|
履修者の理解度、習得状況を把握し、より良い授業の実施に努める。 |
関連する科目RelatedClass
|
実践アカデミック日本語(読む・書く)/(聞く・話す)、ビジネス日本語 |
教科書/Text
著者名 |
書名 |
出版年 |
出版社名 |
ISBN |
本体価格 |
|---|---|---|---|---|---|
教科書/Text (手配情報)
指定図書/Assigned Books
著者名 |
書名 |
出版年 |
出版社名 |
ISBN |
本体価格 |
|---|---|---|---|---|---|
指定図書/Assigned Books (手配情報)
参考文献/Bibliography
著者名 |
書名 |
出版年 |
出版社名 |
ISBN |
本体価格 |
|---|---|---|---|---|---|